「1台」に最適を詰め込む、
物流の未来をシェアするブルーライン便。
ムロオが40年以上前から磨き続けてきたブルーライン便(小口混載便)。
複数のお客様の荷物を1台にまとめるシェアリング・ロジスティクスにより、
輸送効率の向上と社会課題の解決を同時に実現します。
ブルーライン便が
選ばれる4つの理由
01 輸送の最適化
1台のトラックを
最大限活かす仕組み
小口混載便とは、複数のお客様の商品を1台のトラックでまとめて運ぶ配送方法です。ムロオはこの仕組みを40年以上前から実践し、独自のネットワークを構築してきました。輸送効率を高めることで、資源不足や人手不足といった社会課題にも応える物流を実現しています。
02 現場の負担軽減
複数の発注・納品も
まとめて効率化
カテゴリーごとに分かれていた発注や入荷対応は、小売店にとって大きな負担になります。ムロオのブルーライン便なら、発注は1度、納品も1回。業務がシンプルになり、商品管理の効率化が図れます。現場に生まれた余裕は、本来の仕事にしっかり注力することができます。
03 持続可能な輸送
配送効率から生まれる
環境配慮
商品をまとめて運ぶことで、配送回数を削減。車両の稼働や燃料使用を抑え、排出ガスの低減にもつながります。ムロオのシェア配送は、環境への負荷を抑えながら持続可能な物流を実現する仕組みです。
04 地域インフラの維持
地域を支える配送の仕組み
全国ネットワークを活かし、遠隔地や過疎地にも効率的な配送を実現。複数の小規模店舗が1回分の配送を共有することで、安定した物流サービスを利用できます。地域に欠かせない小売店や飲食店の営みを、配送の仕組みから支えています。